地鉄電車の線路沿いに、宇奈月の方に少し戻ると、なんだか心惹かれる建物が建っていたんだ。←自分も、昔の建物は好きだ、って人はクリックしてね。 建物の名前は、「松桜閣(しょうおうかく)」。富山県の初代の県令が住んでいた建物を移築したみたいだね。 県令って、 ...
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タグ:黒部
地鉄電車の旅7:新黒部駅でたくさんの人が乗り降りする
宇奈月温泉駅に向かうと、特急列車が止まっていたんだ。ボクを待ってくれていたの?これに乗ればゆったり富山まで連れて行ってくれるのだけれど・・・。←ボクのブログを応援してくれる人はクリックしてね。 そういえば、新幹線の黒部宇奈月温泉駅につながる新しい地鉄の ...
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地鉄電車の旅4:黒部市歴史民俗資料館には愛本橋がしまわれている
レストランでランチのつもりが、テイクアウトコーナーで済ませてしまったら、時間が30分ばかりできてしまったんだよね。すぐに地鉄の駅に向かってもよかったのだけれど、せっかくだから、こういう機会でもないと寄り道しない場所に行ってみたんだ。←ボクのブログを応援し ...
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生地紀行FINAL 清水の里の伝統醤油 〜泉田醤油店〜
生地への小旅行の記事の最終回だよ。 何かおみやげがないかな、と探してみたら、生地の街並みの中に見つけた泉田醤油店の甘口醤油とめんつゆのセットがあったから買ってみたよ。 昔の醤油やさんのおつかい袋風の小物入れに入っているのも、渋くていい感じだったな。 中 ...
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生地紀行8 路線バスには客一人
生地の集落には、いくつもバス停があって、どれも、JRや地鉄の黒部駅が終点だったよ。どうやって富山に戻るか思案しているところに、ちょうどバスがやってきたので、とりあえず乗ってみたんだ。 終点は、電鉄黒部駅。乗ったバス停から終点まで貸し切り状態のノンストップ ...
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生地紀行7 夏も涼しい海底地下道
生地第一温泉跡地から、対岸へ渡るために、地下道が造られていたよ。海底の地下道とは珍しいね。漁船の右に見えているのが向こう側の出口。 入り口を入ってみると・・・。 かなり深くまで降りていく地下道だったな。道路の地下道に比べて、ざっくり2倍ほどの深さがあっ ...
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生地紀行6 お魚には水よりビール 〜航海灯〜
ぐるっと一回りして、コミュニティセンター横の道の駅「魚の駅 生地」まで戻ってきたよ。さすがに、ここは、休日の観光客を飲み込んでいたな。 できたて館の中にあるレストラン「航海灯」で、待望の昼ビール。渇いたのどを潤してくれたよ。名水もいいけど、ボクの体には ...
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生地紀行5 日帰り温泉もいいものだ 〜生地温泉たなかや〜
パンフレットを見ていると、生地台場の近くに、もう一つの(というより、今は唯一の)生地温泉を見つけたよ。宿の名前は「たなかや」。 ここも日帰り入浴できると書いてあったから、今度こそはとばかりに、フロントを訪ねてみたんだ。赤絨毯のまぶしい、けっこうリッチな ...
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