旧8号線を水橋から東に向かって走り、滑川に入ってすぐの辺りを右に曲がったところに、素敵な洋食屋さんがあるのを見つけて、訪れてみたよ。お店の名前は「カントリーレストラン田園」。造りがとっても面白い、素敵なレストランだったんだ。
いろいろ迷ったあげくに選んだのは、県内産牛肉100%でつくられた『ハンバーグセット』。みそ汁、漬物、小鉢にデザートもついた定食だよ。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。
このハンバーグ、何よりもソースが絶品。デミグラスなんだけど、ハンバーグを燻した香りも一緒に閉じ込められているんだ。一口目にその香りが広がって、何とも素晴らしきソースなんだ。これまで、数々のハンバーグを食べてきたけど、この味わいは唯一無二。
横に添えらたスパゲティがカレー風味。具のツナと見事にマッチしてて、付け合わせとして絶品だったよ。ナポリタンじゃないことに納得したんだ。

『厚揚げとじゃが芋の煮物』という純和風の小鉢が、小父さんの胃袋にはやさしかったり。

みそ汁の旨い店に間違いはない、ということをまたも確信させる、見事な『なめこと豆腐のみそ汁』。

どこの洋食屋さんとも変わらないメニューのようで、ちょっとずつ個性をかもし出しているラインナップがいい感じ。店の名前を冠した『田園カレー』『田園ドリア』って、どんなんだろう?とか、豚生姜焼きと言わずに『ポークソティ ジンジャーソース』と呼ぶのは、いったいどんなのが出てくるのだろう、とか、もう一度訪れずにはいられないではないか。

『ハッシュライス』とは、ハヤシライスのこと?

ドームの形をした店内は、とても天井が高いんだ。70年代、80年代J-POPのカバーが流れる店内は、居心地もとっても良かったよ。「時の過ぎゆくままに」も、現代のサウンドで流れると、とっても今っぽいのだ。
このお店、日によっては、ライブもやってるみたいだよ。

店内で使っているのは、立山町の「テラサン」がつくるこしひかり。

こんな素晴らしき店があったとは、富山もまだまだ捨てたものではないのだ(って、まぁ、お店は滑川なんだけど。笑)。

いろいろ迷ったあげくに選んだのは、県内産牛肉100%でつくられた『ハンバーグセット』。みそ汁、漬物、小鉢にデザートもついた定食だよ。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。このハンバーグ、何よりもソースが絶品。デミグラスなんだけど、ハンバーグを燻した香りも一緒に閉じ込められているんだ。一口目にその香りが広がって、何とも素晴らしきソースなんだ。これまで、数々のハンバーグを食べてきたけど、この味わいは唯一無二。
横に添えらたスパゲティがカレー風味。具のツナと見事にマッチしてて、付け合わせとして絶品だったよ。ナポリタンじゃないことに納得したんだ。

『厚揚げとじゃが芋の煮物』という純和風の小鉢が、小父さんの胃袋にはやさしかったり。

みそ汁の旨い店に間違いはない、ということをまたも確信させる、見事な『なめこと豆腐のみそ汁』。

どこの洋食屋さんとも変わらないメニューのようで、ちょっとずつ個性をかもし出しているラインナップがいい感じ。店の名前を冠した『田園カレー』『田園ドリア』って、どんなんだろう?とか、豚生姜焼きと言わずに『ポークソティ ジンジャーソース』と呼ぶのは、いったいどんなのが出てくるのだろう、とか、もう一度訪れずにはいられないではないか。

『ハッシュライス』とは、ハヤシライスのこと?

ドームの形をした店内は、とても天井が高いんだ。70年代、80年代J-POPのカバーが流れる店内は、居心地もとっても良かったよ。「時の過ぎゆくままに」も、現代のサウンドで流れると、とっても今っぽいのだ。
このお店、日によっては、ライブもやってるみたいだよ。

店内で使っているのは、立山町の「テラサン」がつくるこしひかり。

こんな素晴らしき店があったとは、富山もまだまだ捨てたものではないのだ(って、まぁ、お店は滑川なんだけど。笑)。











パン工房 とある」という看板。こ、こんなところにパン屋さん???と半信半疑で、その道を曲がってみたんだ。住所は滑川市下野。やがてたどり着いた「パン工房 とある」がこちら。

















。









。







