電車で行く旅の楽しみは、座席に座ってからいただく1杯だよね。今回の東京ツアーでも、行きにも帰りにも生ビールをいただいたのだ。
行きは、キリンの一番搾りだったけど、一緒にいただいた弁当が、ビールとご一緒するのにぴったりだったんだ。「源」の『雷鳥の歌』というお弁当。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。
何しろ、こんなにたくさんのおかずが入っていたからね。海老天、チキングリル、焼き鮭、赤かまぼこ、だし巻き玉子、たけのことふきの煮物などなど。これだけ入っていれば、ビールのおつまみには不自由しないのだ。ご飯は控えめな量で、それがかえってありがたい、素敵なお弁当だったよ。

そして、車内販売のアイスクリームをいただくのだ。カチンカチンで渡されるから、しばし放置して柔らかくなったところをいただくのが流儀のアイスクリーム。東海道新幹線では、近々車内販売がなくなって、このアイスも買えなくなるそうだけど、北陸新幹線はどうなるんだろう。

都美術館でマティス展を見た後は、アメ横をちょっとふらついてみたんだ。でも、あまりにも暑くて早々に引き上げ、富山に帰ることにしたよ。写真は、御徒町界隈のガード下。この雑多な感じが東京ならではだよね。

かくして、東京駅ナカの駅弁屋「祭」で、新幹線の中でいただく弁当を購入。といっても、購入したのは、ビールのおつまみに『国技館やきとり』なんだけどね。

そして、ビールはといえば、クラフトビール『東京クラフト ヴァイツェン』を購入。サントリーが武蔵野工場で作っている、限定醸造の白ビールだよ。これがなかなかしっかりヴァイツェンの美味。あっという間にグビグビ空けてしまったのだ。

そんなビールにあわせるのは、やきとりだよね。相撲みやげ、って書いてあるけど、実際に国技館の地下にある工場で焼かれて、場所中はお土産として販売されているらしい。

ももが3本とつくねが2本入って、おつまみには十分なのだった。ほどよく味がしみこんでいて、なかなかの絶品。これをつまみながら、大相撲観戦というのもいいものだと思ったよ。

行きは、キリンの一番搾りだったけど、一緒にいただいた弁当が、ビールとご一緒するのにぴったりだったんだ。「源」の『雷鳥の歌』というお弁当。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。何しろ、こんなにたくさんのおかずが入っていたからね。海老天、チキングリル、焼き鮭、赤かまぼこ、だし巻き玉子、たけのことふきの煮物などなど。これだけ入っていれば、ビールのおつまみには不自由しないのだ。ご飯は控えめな量で、それがかえってありがたい、素敵なお弁当だったよ。

そして、車内販売のアイスクリームをいただくのだ。カチンカチンで渡されるから、しばし放置して柔らかくなったところをいただくのが流儀のアイスクリーム。東海道新幹線では、近々車内販売がなくなって、このアイスも買えなくなるそうだけど、北陸新幹線はどうなるんだろう。

都美術館でマティス展を見た後は、アメ横をちょっとふらついてみたんだ。でも、あまりにも暑くて早々に引き上げ、富山に帰ることにしたよ。写真は、御徒町界隈のガード下。この雑多な感じが東京ならではだよね。

かくして、東京駅ナカの駅弁屋「祭」で、新幹線の中でいただく弁当を購入。といっても、購入したのは、ビールのおつまみに『国技館やきとり』なんだけどね。

そして、ビールはといえば、クラフトビール『東京クラフト ヴァイツェン』を購入。サントリーが武蔵野工場で作っている、限定醸造の白ビールだよ。これがなかなかしっかりヴァイツェンの美味。あっという間にグビグビ空けてしまったのだ。

そんなビールにあわせるのは、やきとりだよね。相撲みやげ、って書いてあるけど、実際に国技館の地下にある工場で焼かれて、場所中はお土産として販売されているらしい。

ももが3本とつくねが2本入って、おつまみには十分なのだった。ほどよく味がしみこんでいて、なかなかの絶品。これをつまみながら、大相撲観戦というのもいいものだと思ったよ。










































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