富山に居るときには、
平日の日中、散歩することが多い。
自宅から西町界隈までやってきて、
総曲輪通りを往復する。
大和百貨店や、
富山市立図書館などに立ち寄ってから、
再び自宅へと帰る。
「地場もん屋総本店」も、
そんな立ち寄りスポットの一つ。
スーパーマーケットではあまり売られていない野菜があったりして、
買って帰って、晩ご飯のおかずにする。
この「地場もん屋総本店」で味わえるのが
『カウヒーソフト』。
富山市民なら誰もが知っている、
「とやまアルペン乳業」のコーヒー入りの乳飲料
『カウヒー』を原料にしたソフトクリームだ。
奥のレジの中には、
ソフトクリームサーバーが置いてあって、
お金を支払うと、作ってもらえる。
←応援ありがとう。
この日は、ラージサイズ。
巻数はレギュラーと同じだが、
カップの大きさが、
たっぷり2倍はありそうなので、
500円というお値段にも納得。
味も納得のカウヒー味。
これぞ『富山の味的ソフトクリーム』だ。
この『カウヒー』、
わたしが子供の頃は、
『コーヒー牛乳』という名前で、
びん入りで売られていた。
2003(平成15)年に法律が変わり、
『コーヒー牛乳』という名前が使えなくなった時に、
『カウヒー』という名前に変わったようだ。
牝牛を意味する英語「cow」と
「coffee」を掛け合わせて名付けたらしい。
そういえば「とやまアルペン乳業」さんも、
昔は「富山牛乳」という名前だったよね。
味が変わっていないのは、うれしい限り。
平日の日中、散歩することが多い。
自宅から西町界隈までやってきて、
総曲輪通りを往復する。
大和百貨店や、
富山市立図書館などに立ち寄ってから、
再び自宅へと帰る。
「地場もん屋総本店」も、
そんな立ち寄りスポットの一つ。
スーパーマーケットではあまり売られていない野菜があったりして、
買って帰って、晩ご飯のおかずにする。
この「地場もん屋総本店」で味わえるのが
『カウヒーソフト』。
富山市民なら誰もが知っている、
「とやまアルペン乳業」のコーヒー入りの乳飲料
『カウヒー』を原料にしたソフトクリームだ。
奥のレジの中には、
ソフトクリームサーバーが置いてあって、
お金を支払うと、作ってもらえる。
←応援ありがとう。
この日は、ラージサイズ。
巻数はレギュラーと同じだが、
カップの大きさが、
たっぷり2倍はありそうなので、
500円というお値段にも納得。
味も納得のカウヒー味。
これぞ『富山の味的ソフトクリーム』だ。
この『カウヒー』、
わたしが子供の頃は、
『コーヒー牛乳』という名前で、
びん入りで売られていた。
2003(平成15)年に法律が変わり、
『コーヒー牛乳』という名前が使えなくなった時に、
『カウヒー』という名前に変わったようだ。
牝牛を意味する英語「cow」と
「coffee」を掛け合わせて名付けたらしい。
そういえば「とやまアルペン乳業」さんも、
昔は「富山牛乳」という名前だったよね。
味が変わっていないのは、うれしい限り。


コメント