よく歩いたり公共交通機関を利用したりするとポイントが増えていく富山市の公式アプリ「とほ活」って知ってる?ときどき、たまったポイントを使うプレゼント応募があって、抽選でスマートウオッチとか富山名産品とかがもらえたりするんだよね。
この「とほ活」の中の「コレクション」をタップすると「富山ガラス ストリートミュージアム・ラリー」というのに参加できるんだ。街のあちこちに置いてあるガラスアートを7箇所訪ねてQRコードでスタンプを集めると、ポイントがもらえるというしかけ。コンプリートするとさらにボーナスポイントがもらえるのだ。
この日は、散歩がてらガラスアートを訪ねてみたんだ。こちらは、「オーバードホール中ホール」。中ホールに入るのは、初めてだったかも。

←ここをタップすれば、富山のことにもっと詳しくなれるよ。

イベントがない日は、ただの空き箱になってるのが残念。奥のテーブル席は、高校生の学習コーナーになってたけど、もっとオープンにして、普段から人が自由に入れるようになってたらいいのにね。

「Dタワー富山」の1階にも一つ作品が置いてあるんだ。オフィスの入り口にあるから、平日しか訪れることができないよ。「Dタワー富山」は、1階のフードコートがもうすぐリニューアルするんだってね。
前は、フードコートな造りなのに店ごとにしか注文できないという、若干残念なシステムだったけど、リニューアル後は、どこの店からでも客席に運んできてくれるんだとか。システムが変わって、利用者が増えるといいと思うね。


「ホテルグランテラス富山」に置いてあったのがこちら。



「富山市役所」の作品は、最上階の展望台に置いてあったよ。エレベーターで昇って、ついでに市街地を一望できるのだ。


この日は、けっこうインバウンドな人がいて、「おおぉ、ここを訪れるのか」と驚いたよ。


1階には、朝乃山が優勝した時の大きな額が、国技館から運ばれて飾られていたんだ。引いて写した写真を見ると、その大きさがわかるよね。近くで見ると、笑えるほど大きいのだ。


こちらは、「富山県民会館」のガラスアート。


ここには、「2025年に行くべき52カ所」に富山を選んだ、ニューヨーク・タイムズの記事も展示されていたよ。

さらに目を引いたのが、銅の鋳物で造られた「富山湾鮨」。こちらの方が、インパクトが大きいではないか。


高岡銅器は、富山を代表する伝統的工芸品。

それで、寿司のアートを作ってしまうとは、「寿司といえば、富山」を広げようという富山県の本気度が、うかがわれるのだった。

この他に、「MAROOT」「ホテルヴィスキオ富山」にも置いてあって、全部で7箇所。開催は、11月24日までだから、行こうと思う人は急いでね。
←ここをタップすれば、富山のことにもっと詳しくなれるよ。
この「とほ活」の中の「コレクション」をタップすると「富山ガラス ストリートミュージアム・ラリー」というのに参加できるんだ。街のあちこちに置いてあるガラスアートを7箇所訪ねてQRコードでスタンプを集めると、ポイントがもらえるというしかけ。コンプリートするとさらにボーナスポイントがもらえるのだ。
この日は、散歩がてらガラスアートを訪ねてみたんだ。こちらは、「オーバードホール中ホール」。中ホールに入るのは、初めてだったかも。

←ここをタップすれば、富山のことにもっと詳しくなれるよ。

イベントがない日は、ただの空き箱になってるのが残念。奥のテーブル席は、高校生の学習コーナーになってたけど、もっとオープンにして、普段から人が自由に入れるようになってたらいいのにね。

「Dタワー富山」の1階にも一つ作品が置いてあるんだ。オフィスの入り口にあるから、平日しか訪れることができないよ。「Dタワー富山」は、1階のフードコートがもうすぐリニューアルするんだってね。
前は、フードコートな造りなのに店ごとにしか注文できないという、若干残念なシステムだったけど、リニューアル後は、どこの店からでも客席に運んできてくれるんだとか。システムが変わって、利用者が増えるといいと思うね。


「ホテルグランテラス富山」に置いてあったのがこちら。



「富山市役所」の作品は、最上階の展望台に置いてあったよ。エレベーターで昇って、ついでに市街地を一望できるのだ。


この日は、けっこうインバウンドな人がいて、「おおぉ、ここを訪れるのか」と驚いたよ。


1階には、朝乃山が優勝した時の大きな額が、国技館から運ばれて飾られていたんだ。引いて写した写真を見ると、その大きさがわかるよね。近くで見ると、笑えるほど大きいのだ。


こちらは、「富山県民会館」のガラスアート。


ここには、「2025年に行くべき52カ所」に富山を選んだ、ニューヨーク・タイムズの記事も展示されていたよ。

さらに目を引いたのが、銅の鋳物で造られた「富山湾鮨」。こちらの方が、インパクトが大きいではないか。


高岡銅器は、富山を代表する伝統的工芸品。

それで、寿司のアートを作ってしまうとは、「寿司といえば、富山」を広げようという富山県の本気度が、うかがわれるのだった。

この他に、「MAROOT」「ホテルヴィスキオ富山」にも置いてあって、全部で7箇所。開催は、11月24日までだから、行こうと思う人は急いでね。
←ここをタップすれば、富山のことにもっと詳しくなれるよ。
コメント