熱海といえば、最近話題になっているのが様々な熱海スイーツ。「熱海スクエアシュークリーム」「熱海ばたーあん」など、話題のスイーツは数々あれど、その草分けとなったのが「熱海プリン」だよね。この日は、熱海駅前の「仲見世通り商店街」にある「熱海プリン」の1号店に行ってみたよ。
購入したのは、ノーマルな『熱海プリン』と『風呂まーじゅプリンだいだい』。ノーマルはいたってノーマル。少しかためだけど、昔ながらのプリンほどはかたくない、というところがいい感じだったな。ノーマルは、付いてるカラメルソースが絶品だったよ。焦げた甘さが、昔気質なプリンの味を一段引き揚げてくれるんだよね。
『風呂まーじゅプリン』は、レアチーズケーキ風の味わいだったよ。だいだいソースがびんの上部をおおっていて、はじめはそれだけ食べることになるから、一口目は、ん、塩っぽい?となるんだ。でも、これがレアチーズケーキ風プリンと一緒になると、見事なハーモニーを奏でて、とたんに素晴らしくなるんだよね。計算された一品だと思ったよ。
かくして、いい小父さんが、2本のプリンを食べてるの図だったのだった(笑)。

1号店には、すごくたくさんの人が集まっていたんだけど、40mほど離れたところに待合所があって、そこで並んで購入を待つシステムがつくられていたよ。こんなメニューを渡されて、待合所にいる間に何を買うか、考えておくんだ。

お店前にスペースができたら、無線で指示が飛んで、数人だけそのスペースに送り込まれるよ。先に渡されたメニューが、待合所で並んでいた証拠。割り込み防止策として持たされるんだ。誰が考えたんだか、恐るべきシステムだよね。

注文、清算した後は、お渡し口に進んで商品を受け取るよ。

その横には、写真スポットまで設けてあるのだ。できてるねぇ。イートインスペースはないから、そのまま近くで立ち食いした次第。ゴミ箱は設置してあるから、行儀よく食べて片付けていこうね。

←よそのことより富山のこと、って思う人は、ここをタップするがよい。
購入したのは、ノーマルな『熱海プリン』と『風呂まーじゅプリンだいだい』。ノーマルはいたってノーマル。少しかためだけど、昔ながらのプリンほどはかたくない、というところがいい感じだったな。ノーマルは、付いてるカラメルソースが絶品だったよ。焦げた甘さが、昔気質なプリンの味を一段引き揚げてくれるんだよね。
『風呂まーじゅプリン』は、レアチーズケーキ風の味わいだったよ。だいだいソースがびんの上部をおおっていて、はじめはそれだけ食べることになるから、一口目は、ん、塩っぽい?となるんだ。でも、これがレアチーズケーキ風プリンと一緒になると、見事なハーモニーを奏でて、とたんに素晴らしくなるんだよね。計算された一品だと思ったよ。
かくして、いい小父さんが、2本のプリンを食べてるの図だったのだった(笑)。

1号店には、すごくたくさんの人が集まっていたんだけど、40mほど離れたところに待合所があって、そこで並んで購入を待つシステムがつくられていたよ。こんなメニューを渡されて、待合所にいる間に何を買うか、考えておくんだ。

お店前にスペースができたら、無線で指示が飛んで、数人だけそのスペースに送り込まれるよ。先に渡されたメニューが、待合所で並んでいた証拠。割り込み防止策として持たされるんだ。誰が考えたんだか、恐るべきシステムだよね。

注文、清算した後は、お渡し口に進んで商品を受け取るよ。

その横には、写真スポットまで設けてあるのだ。できてるねぇ。イートインスペースはないから、そのまま近くで立ち食いした次第。ゴミ箱は設置してあるから、行儀よく食べて片付けていこうね。

←よそのことより富山のこと、って思う人は、ここをタップするがよい。
コメント