それは、大分・宮崎を旅した日のお話。
宮崎の名産といえば、最近ではやっぱりマンゴーだよね。最近といっても、宮崎でマンゴーの栽培が始まったのは、昭和59年のこと。昭和62年に、完熟した果実を収穫する技術が確立してからは、県内に栽培が広がったというから、けっこう歴史のあるお話だね。
若者にはそれが当たり前なほど、今や宮崎を代表する果実。この日は、『みやざきマンゴーソフトクリーム』でいただくことにしたのだ。
青島参道の入り口にあるお土産屋さん「AOSHIMAYA(青島屋)」には、奥に大きなカフェ&レストランスペースがあったんだ。まだ早い時間だったけど、ソフトクリームだけは、販売を始めてたんだよね。うれし〜。
しっかり濃厚にマンゴーの味を楽しませてくれるソフトクリームは、むしろシャーベットに近いといった印象。鼻に抜けるマンゴーの香りがたまらないのだ。う〜ん、すばらしい。

←自分が知りたいのは富山のことだって人はここをタップするがよい
。
宮崎の郷土料理も味わえるレストランは、かなり奥に広いし、団体客向けに2階席もあるんだって。
ここよりも広いスペースには、お土産コーナー、お酒コーナー、雑貨コーナーもあるし、観光案内所まで併設されているから、なかなかの充実ぶりなんだ。宮崎交通が経営しているっていうから、それもなるほど納得。

青島に来たからには、購入したい『青島せんべい』。ゴーフレット風のせんべいは、1960年代からずっと人気のお土産だよ。今は、フルーツクリームのサンドも仲間に加わっているみたい。


青島では『ういろう』も名物のもよう。名古屋のういろうに比べて、かなりもっちりした印象。何より、作った人の名前が入っていたり、経木に包まれた品物は値段に比べてかなりの量だったりと、手作り感満載なところが素晴らしいと思ったよ。


とっても居心地がよくて見どころ満載のお土産屋さんだったよ。宮崎の地元Tシャツに、気に入ったデザインがあったんだけど、あいにくのサイズ切れで購入できなかったのが、何とも心残りだったのだ。

宮崎の名産といえば、最近ではやっぱりマンゴーだよね。最近といっても、宮崎でマンゴーの栽培が始まったのは、昭和59年のこと。昭和62年に、完熟した果実を収穫する技術が確立してからは、県内に栽培が広がったというから、けっこう歴史のあるお話だね。
若者にはそれが当たり前なほど、今や宮崎を代表する果実。この日は、『みやざきマンゴーソフトクリーム』でいただくことにしたのだ。
青島参道の入り口にあるお土産屋さん「AOSHIMAYA(青島屋)」には、奥に大きなカフェ&レストランスペースがあったんだ。まだ早い時間だったけど、ソフトクリームだけは、販売を始めてたんだよね。うれし〜。
しっかり濃厚にマンゴーの味を楽しませてくれるソフトクリームは、むしろシャーベットに近いといった印象。鼻に抜けるマンゴーの香りがたまらないのだ。う〜ん、すばらしい。

←自分が知りたいのは富山のことだって人はここをタップするがよい
。宮崎の郷土料理も味わえるレストランは、かなり奥に広いし、団体客向けに2階席もあるんだって。
ここよりも広いスペースには、お土産コーナー、お酒コーナー、雑貨コーナーもあるし、観光案内所まで併設されているから、なかなかの充実ぶりなんだ。宮崎交通が経営しているっていうから、それもなるほど納得。

青島に来たからには、購入したい『青島せんべい』。ゴーフレット風のせんべいは、1960年代からずっと人気のお土産だよ。今は、フルーツクリームのサンドも仲間に加わっているみたい。


青島では『ういろう』も名物のもよう。名古屋のういろうに比べて、かなりもっちりした印象。何より、作った人の名前が入っていたり、経木に包まれた品物は値段に比べてかなりの量だったりと、手作り感満載なところが素晴らしいと思ったよ。


とっても居心地がよくて見どころ満載のお土産屋さんだったよ。宮崎の地元Tシャツに、気に入ったデザインがあったんだけど、あいにくのサイズ切れで購入できなかったのが、何とも心残りだったのだ。

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