それは、JR富山駅前にある「ロイネットホテル富山駅前」の後ろ辺りの一角。この日は、沖縄出身のマスターが営むという「paikaji to ガジュマルノキ」を訪れてみたんだ。
paikaji=ぱいかじとは、沖縄・八重山地方の方言で 南から吹く風のこと。そして、ガジュマルといえば、「キジムナー」という木の精霊が宿ると伝えられる、「幸せの木」として人気の観葉植物だよね。ああ、いかにも沖縄なネーミングのお店。
とはいえ、お飲み物とおつまみのラインアップは、むしろロンドンパブの雰囲気。ウイスキーがいくつも並んでいたから、ここは『ラフロイグ』をストレートでいただこうではないか。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。
おつまみには、『塩昆布ポテトフライ』。ありそうでなかった取り合わせのポテトフライは、塩加減がよい加減で、昆布の旨味が効いたなかなかの絶品だったんだ。この組み合わせはありだと思ったね。ポテトフライが、大人の味に変身したのだ。

コンクリート打ちっぱなし風の店内が小洒落た、とってもいい感じのお店だったよ。

paikaji=ぱいかじとは、沖縄・八重山地方の方言で 南から吹く風のこと。そして、ガジュマルといえば、「キジムナー」という木の精霊が宿ると伝えられる、「幸せの木」として人気の観葉植物だよね。ああ、いかにも沖縄なネーミングのお店。
とはいえ、お飲み物とおつまみのラインアップは、むしろロンドンパブの雰囲気。ウイスキーがいくつも並んでいたから、ここは『ラフロイグ』をストレートでいただこうではないか。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。おつまみには、『塩昆布ポテトフライ』。ありそうでなかった取り合わせのポテトフライは、塩加減がよい加減で、昆布の旨味が効いたなかなかの絶品だったんだ。この組み合わせはありだと思ったね。ポテトフライが、大人の味に変身したのだ。

コンクリート打ちっぱなし風の店内が小洒落た、とってもいい感じのお店だったよ。

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