この日は、「秋吉総曲輪店」のカウンターで、バスの時間待ちしたんだ。オープンしてから30分間だけの一人飲み。まずは『若どり』をいただこうではないか。何はなくとも、焼き鳥といえば若どりでしょ。
たれをつけて炭火で焼いた若どりには、良い加減に焦げ目もついていて、燻した香りが香ばしい逸品。これを食べなきゃ、秋吉に来たとは言えないのだ。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。
そんな焼き鳥には、芋焼酎『一刻者(いっこもん)』のお湯割り。

続いて登場したのは『しんぞう』。コリコリした触感がたまらないよね。

3種目は、『牛カルビ』。昔は、『牛ロース』というメニューがあって、牛の切り身だけを串刺しにしていたけど、牛カルビはねぎを間にはさんであるんだよね。ねぎにした分、お値段リーズナブルになってるってことかな。
でも、味の方はどちらも同じくらい満足できる逸品。だから、価格を上げないように努力してくれてる秋吉さんは、全くもって素晴らしいのだ。

今のラインアップがこちら。しろ、あか、タン、しんぞう、すなぎも、純けい、ねぎまと変わらずあり続けるメニューも素晴らしいし、みの、ピートロといった秋吉にしかないメニューも素晴らしい。

串カツも、この店では王道だよね。頼みたい品々はいっぱいあるんだけど、この日はちょい呑みだったので、この辺りで。

次は、がっつり飲みに行きたいと思いながら、バスに乗るためにお店を後にしたのだった。
たれをつけて炭火で焼いた若どりには、良い加減に焦げ目もついていて、燻した香りが香ばしい逸品。これを食べなきゃ、秋吉に来たとは言えないのだ。

←ここへ行けば富山にくわしくなれるよね
。そんな焼き鳥には、芋焼酎『一刻者(いっこもん)』のお湯割り。

続いて登場したのは『しんぞう』。コリコリした触感がたまらないよね。

3種目は、『牛カルビ』。昔は、『牛ロース』というメニューがあって、牛の切り身だけを串刺しにしていたけど、牛カルビはねぎを間にはさんであるんだよね。ねぎにした分、お値段リーズナブルになってるってことかな。
でも、味の方はどちらも同じくらい満足できる逸品。だから、価格を上げないように努力してくれてる秋吉さんは、全くもって素晴らしいのだ。

今のラインアップがこちら。しろ、あか、タン、しんぞう、すなぎも、純けい、ねぎまと変わらずあり続けるメニューも素晴らしいし、みの、ピートロといった秋吉にしかないメニューも素晴らしい。

串カツも、この店では王道だよね。頼みたい品々はいっぱいあるんだけど、この日はちょい呑みだったので、この辺りで。

次は、がっつり飲みに行きたいと思いながら、バスに乗るためにお店を後にしたのだった。
コメント
コメント一覧 (4)
秋吉で女の子の一人飲み、ってかっこいいと思うけどなぁ
ボク的には、秋吉で一人飲みできるようになってこそ一人前だ、
っていうのが、若い頃から思ってたことなんだよね。
秋吉に一人で行くのはおかしいのかな?と疑問でしたが、この記事を読んで勇気が出ました。
今度一人で行ってみようと思います。
確かにねぇ。
まぁ、世の中のすう勢だから、そこはやむを得ないかも。
むしろ、これまでよくこの価格で頑張ってくれたものだと
賞賛したいと思うんだ