井波を熱くしているお店の2軒目は、自家焙煎コーヒーのお店「haiz coffee roastery(ヘイズコーヒーロースター)」。「ナットブリュー」のある通りの1本東の細い通り沿いの町家を、スタイリッシュに改造したお店だよ。
いただくのは、もちろんコーヒー。メニューの一番上にあった『パカマラ』というのを、頼んでみたよ。ふわっと甘い香りは、確かにナッツ。ところが一口目には、わりと酸味が効いていて、香りとは全く違った印象なんだ。そのギャップを楽しむコーヒーだと思ったよ。
その個性は唯一無二。珍しきコーヒーを味わいたくば、この店に来るがよいのだ。

←富山のいろいろを知りたい人は、ここを見てね〜
。
タブレットでメニューを表示しているのが今っぽいよね。コーヒーは他にもいろいろあったけど、この感じだと、それぞれに違った香りと味わいを楽しませてくれるに違いない。

お店は2階がテーブル席になってるんだけどね。登っていく階段が、昔風に外にむき出しの鉄骨なのが1周回ってカッコいいのだ。

扉を開けると、ガラスの入った広いカウンターがあったんだけどね、

ガラスをのぞくと、1階が見下ろせる仕組み。1階に陽光が差して明るくなるようにしてるんだね。

壁はブロック打ちっぱなしで、もともとの造りをむき出しにしただけではないかと思うけど、それがまた1周回ってカッコいいのだった。

この外見だと、看板が出てなければ、カフェだとは気づかないかも
。

1階の奥は広々としたスペースがあったよ。ここも、やがては客席になるのかな。

こちらが、反対側の入り口。昔ながらの町家の合間にグレーの大きな壁が印象的だね。

いただくのは、もちろんコーヒー。メニューの一番上にあった『パカマラ』というのを、頼んでみたよ。ふわっと甘い香りは、確かにナッツ。ところが一口目には、わりと酸味が効いていて、香りとは全く違った印象なんだ。そのギャップを楽しむコーヒーだと思ったよ。
その個性は唯一無二。珍しきコーヒーを味わいたくば、この店に来るがよいのだ。

←富山のいろいろを知りたい人は、ここを見てね〜
。タブレットでメニューを表示しているのが今っぽいよね。コーヒーは他にもいろいろあったけど、この感じだと、それぞれに違った香りと味わいを楽しませてくれるに違いない。

お店は2階がテーブル席になってるんだけどね。登っていく階段が、昔風に外にむき出しの鉄骨なのが1周回ってカッコいいのだ。

扉を開けると、ガラスの入った広いカウンターがあったんだけどね、

ガラスをのぞくと、1階が見下ろせる仕組み。1階に陽光が差して明るくなるようにしてるんだね。

壁はブロック打ちっぱなしで、もともとの造りをむき出しにしただけではないかと思うけど、それがまた1周回ってカッコいいのだった。

この外見だと、看板が出てなければ、カフェだとは気づかないかも
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1階の奥は広々としたスペースがあったよ。ここも、やがては客席になるのかな。

こちらが、反対側の入り口。昔ながらの町家の合間にグレーの大きな壁が印象的だね。

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