この日は、富山駅前「MAROOT」の一番奥にある魚屋さんがやってるお店「富山湾食堂」に、ついに寄り道してみたよ。MAROOTもオープンしてから1年が経ち、もはやすっかり富山市民になじんだ感じだけど、いかにも昼のみスポットな魚屋さん食堂には、これまでなかなか入れなかったんだよね。
食堂というからに、この店は魚を使ったお食事主体といった感じで、昼飲みしたいボクには、敷居が高かったといった感じ。でも、この日は、海鮮丼ならば、酒の肴になるのかと思って、思い切って入ってみたんだ。注文したのは、『キトキト海鮮丼ちょっこり盛り』。

←富山のいろいろを知りたい人は、ここを見てね〜
。
そんな海鮮丼に合わせるのは、富山が誇る銘酒『立山』。冷やでいただけば、魚のおいしさが実に引き立つのだ。

魚屋さんの海鮮丼は、実に新鮮な魚が使ってあって、日本酒と一緒にいただけば、素晴らしき時間を過ごせること間違いなし。上に乗っていたエビは、甘エビにしてはかなりの大ぶり。味もちょっと違って感じたけど、ひょっとしてガスエビだったのかな。

『立山醤油』と『中六醤油』の2種類が用意してあって、味を選んで楽しむことができるよ。駅前という場所にあるこのお店ならば、県外客もたくさん来ることだろうし、そういう人々はまず『立山醤油』を選ぶことだろうけれど、ボク的には、是非というかまずというか、『中六醤油』を試してほしいと思うんだ。新湊が誇る地醤油『中六醤油』は、市内の飲食店の多くで料理に使われてるみたいだよ。

この店では、まず、席を確保した後、入口の自販機でチケットを買うんだ。

料理が仕上がったら、大型ディスプレイに番号が表示されるから、商品カウンターまで受け取りに行く仕組み。

隣の魚屋さんで売ってる刺身とか寿司とかを持ち込むこともできるみたい。専用の窓口で精算して、食堂でいただくという仕組み。富山湾の魚がぎっしり並んだ魚屋丸ごとがショーケースだなんて、何と素晴らしきお店なんだろ。

食堂内にはたくさんのテーブルがあって、なかなかの収容力。外に面したお一人様の席もあって、散歩の途中に立ち寄るにはちょうど良いお店だと思ったな。

カニも売られていて、調理してもらうこともできるみたいだよ。中のかごが空だったところを見ると、売れたのだろうか。

このメニューを見るだけでも楽しいお店なのだ。


この日は、天気が良かったから、富山駅から市電に乗って、岩瀬浜駅まで行ってみたんだ。立山がきれいに見えて、素敵な午後だったよ。

食堂というからに、この店は魚を使ったお食事主体といった感じで、昼飲みしたいボクには、敷居が高かったといった感じ。でも、この日は、海鮮丼ならば、酒の肴になるのかと思って、思い切って入ってみたんだ。注文したのは、『キトキト海鮮丼ちょっこり盛り』。

←富山のいろいろを知りたい人は、ここを見てね〜
。そんな海鮮丼に合わせるのは、富山が誇る銘酒『立山』。冷やでいただけば、魚のおいしさが実に引き立つのだ。

魚屋さんの海鮮丼は、実に新鮮な魚が使ってあって、日本酒と一緒にいただけば、素晴らしき時間を過ごせること間違いなし。上に乗っていたエビは、甘エビにしてはかなりの大ぶり。味もちょっと違って感じたけど、ひょっとしてガスエビだったのかな。

『立山醤油』と『中六醤油』の2種類が用意してあって、味を選んで楽しむことができるよ。駅前という場所にあるこのお店ならば、県外客もたくさん来ることだろうし、そういう人々はまず『立山醤油』を選ぶことだろうけれど、ボク的には、是非というかまずというか、『中六醤油』を試してほしいと思うんだ。新湊が誇る地醤油『中六醤油』は、市内の飲食店の多くで料理に使われてるみたいだよ。

この店では、まず、席を確保した後、入口の自販機でチケットを買うんだ。

料理が仕上がったら、大型ディスプレイに番号が表示されるから、商品カウンターまで受け取りに行く仕組み。

隣の魚屋さんで売ってる刺身とか寿司とかを持ち込むこともできるみたい。専用の窓口で精算して、食堂でいただくという仕組み。富山湾の魚がぎっしり並んだ魚屋丸ごとがショーケースだなんて、何と素晴らしきお店なんだろ。

食堂内にはたくさんのテーブルがあって、なかなかの収容力。外に面したお一人様の席もあって、散歩の途中に立ち寄るにはちょうど良いお店だと思ったな。

カニも売られていて、調理してもらうこともできるみたいだよ。中のかごが空だったところを見ると、売れたのだろうか。

このメニューを見るだけでも楽しいお店なのだ。


この日は、天気が良かったから、富山駅から市電に乗って、岩瀬浜駅まで行ってみたんだ。立山がきれいに見えて、素敵な午後だったよ。

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