魚津といえば「藤吉(とうきち)」の『水だんご』だよね。といっても、ボクが『水だんご』を知ったのは、「SOGAWA BASE」でたまたま見かけたからだけど。「藤吉」さんのWEBサイトによれば、
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
『水だんご』は富山県黒部市生地地域の家庭で古くから親しまれていたのが始まり。
1959年(昭和34年)から老舗菓子舗「河田屋」が商品化し長年親しまれていましたが、2012年閉店することに。
その際に藤吉で製造販売を全て継承させていただきまして、現在も伝統の味を守り続けています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
とのこと。

←富山のいろいろを知りたい者は、ここを見るがよかろう
。
魚津にある「藤吉本店」では、この『水だんご』を利用した、いろんなカフェメニューが味わえるんだ。ボクも『みたらし水だんごパフェ』を注文してみたよ。登場したのがこちら。
もちっとした水だんごをしきつめたカップにソフトクリームをのせて、さらにみたらし団子の甘じょっぱいたれをかけた一品。カップの上にも、水だんごを並べ、アクセントにいもけんぴを2本さしてあったよ。
甘さとしょっぱさが、バランスよく融合した「藤吉」ならでは見事なパフェ。ソフトクリームに冷やされてもかたくならない水だんごが、見事だと思ったな。

モデルルームかと見まごうような素敵な家具を配して、ウッディな空間が素敵なカフェスペースで、パフェをいただいたんだ。

天井はコンクリート打ちっぱなしで、モダンな雰囲気。

店内には、販売用の水だんごを並べたスペースもあったよ。

普通のよりもたくさんのだんごを入れ込んだLサイズも販売中。奥にあるのが、普通サイズだけど、店を出るころには、Lサイズがちゃんと売れていたんだ。何とも素晴らしい。

実はこのお店、どこか1時間ほど時間をつぶせるところがないかと探していて、偶然見つけたんだ。なんだか行列ができてたから、何だろ、と思って近づいたら、カフェのオープンを待つ人々だったんだよね。この日の営業時間は13時から17時。
偶然とはいえ、この店に入ることができてよかったと、心から思ったよ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
『水だんご』は富山県黒部市生地地域の家庭で古くから親しまれていたのが始まり。
1959年(昭和34年)から老舗菓子舗「河田屋」が商品化し長年親しまれていましたが、2012年閉店することに。
その際に藤吉で製造販売を全て継承させていただきまして、現在も伝統の味を守り続けています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
とのこと。

←富山のいろいろを知りたい者は、ここを見るがよかろう

。魚津にある「藤吉本店」では、この『水だんご』を利用した、いろんなカフェメニューが味わえるんだ。ボクも『みたらし水だんごパフェ』を注文してみたよ。登場したのがこちら。
もちっとした水だんごをしきつめたカップにソフトクリームをのせて、さらにみたらし団子の甘じょっぱいたれをかけた一品。カップの上にも、水だんごを並べ、アクセントにいもけんぴを2本さしてあったよ。
甘さとしょっぱさが、バランスよく融合した「藤吉」ならでは見事なパフェ。ソフトクリームに冷やされてもかたくならない水だんごが、見事だと思ったな。

モデルルームかと見まごうような素敵な家具を配して、ウッディな空間が素敵なカフェスペースで、パフェをいただいたんだ。

天井はコンクリート打ちっぱなしで、モダンな雰囲気。

店内には、販売用の水だんごを並べたスペースもあったよ。

普通のよりもたくさんのだんごを入れ込んだLサイズも販売中。奥にあるのが、普通サイズだけど、店を出るころには、Lサイズがちゃんと売れていたんだ。何とも素晴らしい。

実はこのお店、どこか1時間ほど時間をつぶせるところがないかと探していて、偶然見つけたんだ。なんだか行列ができてたから、何だろ、と思って近づいたら、カフェのオープンを待つ人々だったんだよね。この日の営業時間は13時から17時。
偶然とはいえ、この店に入ることができてよかったと、心から思ったよ。

コメント