富山港線の越中中島駅付近に、定食屋さんがオープンしているのを見つけたよ。住所的には、粟島になるみたいだけどね。お店の名前は「kokoro no hana(こころの花)」。お店の前には広い目な駐車場もあって、場所の割には行きやすいお店だったよ。
驚くべきは、『日替わり和定食』の見事なまでの、おかずの盛り。これで一人前というからおそるべしだよね。『盛り』ではたりなくて『盛り盛り盛り』と3つ並べたいほどの素晴らしさなんだ。

←富山を元気にするブログがいっぱいあるから、見てね。
和定食には、毎回、造りの盛り合わせが付いているんだって。ご主人の家族が四方で漁師をやってるとかで、魚が安く手に入れられるから、魚中心の和定食は盛り盛りになるんだとか。4種の魚の造りには、子造りまでついていて、いやはやなんとも素晴らしい。

小鉢には、『にしんと昆布とこんにゃくの味噌炊き』。

『ふくらぎ』というよりは、まだ『つばいそ』と呼んでもいい西京焼きには、タケノコの煮物が添えてあったな。

こんなにも肴になるラインナップならば、ここは、生ビールをいただくしかあるまい。

なんとも素敵なランチタイムだったよ。


驚くべきは、『日替わり和定食』の見事なまでの、おかずの盛り。これで一人前というからおそるべしだよね。『盛り』ではたりなくて『盛り盛り盛り』と3つ並べたいほどの素晴らしさなんだ。

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和定食には、毎回、造りの盛り合わせが付いているんだって。ご主人の家族が四方で漁師をやってるとかで、魚が安く手に入れられるから、魚中心の和定食は盛り盛りになるんだとか。4種の魚の造りには、子造りまでついていて、いやはやなんとも素晴らしい。

小鉢には、『にしんと昆布とこんにゃくの味噌炊き』。

『ふくらぎ』というよりは、まだ『つばいそ』と呼んでもいい西京焼きには、タケノコの煮物が添えてあったな。

こんなにも肴になるラインナップならば、ここは、生ビールをいただくしかあるまい。

なんとも素敵なランチタイムだったよ。


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