西町にある、「富山市ガラス美術館&富山市立図書館」の1階ロビーに、こんな木造りのおもちゃみたいなものが置かれたのは、3月のはじめのこと。森が育つ過程を表現したこの木製玩具は『森のコースター』っていうみたいだね。

←富山を元気にするブログがいっぱいあるから、見てね。
木のボールをスタート地点から転がすと、森の成長をたどるように作られたさまざまなコースを通り抜けて、再び手前のゴールに戻ってくるんだ。


ボールがどこを取っているかを、目で追いかけるだけでも楽しいよね。

もともとは、東京駅北の三菱商事ビル内に設けられた「MC FOREST」っていう、環境保護を働きかけるスペースに置かれていたみたいだね。ゴールに達したボールの数だけ植樹されるから、ゲーム感覚で楽しみながら地球環境に貢献できるようになっていたんだって。102,613本も植樹できたっていうから、大したものだ。

富山市も、以前から環境保護の働きかけを行ってきたし、これからは、さらにSDGs的取り組みをしていこう、ってことだよね。

この『森のコースター』は、その象徴ってことなんだ。ボクらも、できることからやっていかないと。


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木のボールをスタート地点から転がすと、森の成長をたどるように作られたさまざまなコースを通り抜けて、再び手前のゴールに戻ってくるんだ。


ボールがどこを取っているかを、目で追いかけるだけでも楽しいよね。

もともとは、東京駅北の三菱商事ビル内に設けられた「MC FOREST」っていう、環境保護を働きかけるスペースに置かれていたみたいだね。ゴールに達したボールの数だけ植樹されるから、ゲーム感覚で楽しみながら地球環境に貢献できるようになっていたんだって。102,613本も植樹できたっていうから、大したものだ。

富山市も、以前から環境保護の働きかけを行ってきたし、これからは、さらにSDGs的取り組みをしていこう、ってことだよね。

この『森のコースター』は、その象徴ってことなんだ。ボクらも、できることからやっていかないと。

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