かつて、白銀町のひなびた通りの角にあったお店「清水屋」。うどんとそばの店を標榜していたけど、極めてトラディショナルな中華そばが、地域の皆さんに愛されていたお店だったよ。
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平成時代にあって、この店の中の雰囲気は希少価値だったな。テーブルといい椅子といい、昭和の時代からそのまま使っています感満載。

そして注文していたのはいつも『チャーシューメン』。透明なスープは鶏ガラかな。肉の部分が多いチャーシューもまた、昭和の時代から、そのままの方法で作りましたって感じだよね。

ちょっとパサッとしていて、それでいて、かむとバラバラととほぐれていくんだ。肉の食感が残ったチャーシューが、このラーメンにはぴったりだよね。


そして、この構え。


令和の時代にも、こんな店が残っていたらよかったのにと、つくづく思うばかり。

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平成時代にあって、この店の中の雰囲気は希少価値だったな。テーブルといい椅子といい、昭和の時代からそのまま使っています感満載。

そして注文していたのはいつも『チャーシューメン』。透明なスープは鶏ガラかな。肉の部分が多いチャーシューもまた、昭和の時代から、そのままの方法で作りましたって感じだよね。

ちょっとパサッとしていて、それでいて、かむとバラバラととほぐれていくんだ。肉の食感が残ったチャーシューが、このラーメンにはぴったりだよね。


そして、この構え。


令和の時代にも、こんな店が残っていたらよかったのにと、つくづく思うばかり。

コメント
コメント一覧 (2)
って、おやおや、ほんとだ。
直しておいたよ。ご指摘ありがと。
今年もよろしくね。
文頭、青山食堂になってるよ。