最近、ちまたではクラフトビールがブームなのだとか。それにあやかってか、キリンがいろんな種類のビールを出すようになったよね。
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コンビニで、こんなビールを見つけたから、ついつい買ってしまったんだ。グランドキリンというのは、キリンのクラフトビールブランドみたいだけど、『梅雨のエキゾチック』だなんて、ビールの名前じゃないよね(笑)。
一口目にはふわっと甘い香りがして、後から苦みが追いかけてくるといった感じの味わい。こういう複雑さがクラフトビールの面白さだよね。

面白いビールを見つけたら、今度は、他にも面白いお酒はないかと思って「やまや」に行ってみたよ。で、購入してきたのがこれ。『キンミヤ焼酎』と『ホッピー』だよ。ホッピーは白黒合わせて買ってみたんだ。
以前、どこかのやきとん屋さんで、『ホッピーで割るならキンミヤ焼酎』みたいなポップを見たことがあるんだ。って思っていたら、テサさんによれば、キンミヤを割ったものをホッピーという、のが東京の下町では普通なんだってね。ウィキペディアにもホッピーと一番相性がいい焼酎として紹介されているという、決定版的焼酎なんだよね。

「やまや」といえば、外国食材の宝庫でもあるよね。右は、レトルトのジャガイモ料理。短冊状に切ったジャガイモをホットケーキみたいな形にして焼く、スイスの国民食『ロスティ』だよ。ビールやホッピーのおつまみにも最適。
ランチョンミートも、スライスして焼いていただいたのであった。

コンビニで、こんなビールを見つけたから、ついつい買ってしまったんだ。グランドキリンというのは、キリンのクラフトビールブランドみたいだけど、『梅雨のエキゾチック』だなんて、ビールの名前じゃないよね(笑)。
一口目にはふわっと甘い香りがして、後から苦みが追いかけてくるといった感じの味わい。こういう複雑さがクラフトビールの面白さだよね。

面白いビールを見つけたら、今度は、他にも面白いお酒はないかと思って「やまや」に行ってみたよ。で、購入してきたのがこれ。『キンミヤ焼酎』と『ホッピー』だよ。ホッピーは白黒合わせて買ってみたんだ。
以前、どこかのやきとん屋さんで、『ホッピーで割るならキンミヤ焼酎』みたいなポップを見たことがあるんだ。って思っていたら、テサさんによれば、キンミヤを割ったものをホッピーという、のが東京の下町では普通なんだってね。ウィキペディアにもホッピーと一番相性がいい焼酎として紹介されているという、決定版的焼酎なんだよね。

「やまや」といえば、外国食材の宝庫でもあるよね。右は、レトルトのジャガイモ料理。短冊状に切ったジャガイモをホットケーキみたいな形にして焼く、スイスの国民食『ロスティ』だよ。ビールやホッピーのおつまみにも最適。
ランチョンミートも、スライスして焼いていただいたのであった。

コメント
コメント一覧 (2)
キンミヤって、相当の無味無臭ぶりだけど、
その雑味の全くないところが、特筆すべきところだと思ったな。
たしかに、妙にブランド化してる、ってところはあるけどね。
とはいえ価格は、今のままで維持してほしいところ。
この勢いだと剣菱とかも獺祭並みにブランド化されてしまうのかも。