宇奈月温泉街には、和菓子のお店がいくつもあるよね。旅館やお土産屋さんでも買うことができるけれど、ここはやはりお店を訪れて、そこで買う方が気分が盛り上がると思うんだ。
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お店の前には、こんな氷の灯籠が置いてあったよ。とっても素敵だよね。中には、ろうそくがともっていて、その熱で氷がどんどん溶けていくんだ。

この「福多屋菓子司」は、古い造りの建物が目印のお店。ずっと昔から同じ店構えでやってます、といった風格を感じるお店だよね。

ショーケースには、いろんなタイプの和菓子がたくさん並んでいるんだ。どれを買えばいいか、すっかり迷ってしまうよね。

お店には、宇奈月の地サイダーも並べてあったな。『黒部の泡水』は、ラベルが、映画『黒部の太陽』をインスパイアしていて面白かったな。

お店の中では、地元の手まり会の人が作った手まりが展示されていたんだ。

色鮮やかで大きさも様々な手まりが並んでいたよ。



この店の一番の看板メニューは『おもかげ』っていうお菓子。こしあんを、甘めの餅状のもので包んで、2枚の薄い皮ではさんだ和菓子だよ。こしあんが上品で、それをはさむ皮も、ふんわりした上品な甘さで、といった感じ。

でもボクらの目当ては、『おもかげ』ではなく、この『春の苺桜餅』。桜餅の中にいちごを2個入れた、季節メニューなんだ。
できたてだったからか、餅がふんわり柔らかかったよ。あんこの甘さと、いちごの酸味が絶妙で、何個でも食べられそうな絶品中の絶品なんだ。

お店の前には、こんな氷の灯籠が置いてあったよ。とっても素敵だよね。中には、ろうそくがともっていて、その熱で氷がどんどん溶けていくんだ。

この「福多屋菓子司」は、古い造りの建物が目印のお店。ずっと昔から同じ店構えでやってます、といった風格を感じるお店だよね。

ショーケースには、いろんなタイプの和菓子がたくさん並んでいるんだ。どれを買えばいいか、すっかり迷ってしまうよね。

お店には、宇奈月の地サイダーも並べてあったな。『黒部の泡水』は、ラベルが、映画『黒部の太陽』をインスパイアしていて面白かったな。

お店の中では、地元の手まり会の人が作った手まりが展示されていたんだ。

色鮮やかで大きさも様々な手まりが並んでいたよ。



この店の一番の看板メニューは『おもかげ』っていうお菓子。こしあんを、甘めの餅状のもので包んで、2枚の薄い皮ではさんだ和菓子だよ。こしあんが上品で、それをはさむ皮も、ふんわりした上品な甘さで、といった感じ。

でもボクらの目当ては、『おもかげ』ではなく、この『春の苺桜餅』。桜餅の中にいちごを2個入れた、季節メニューなんだ。
できたてだったからか、餅がふんわり柔らかかったよ。あんこの甘さと、いちごの酸味が絶妙で、何個でも食べられそうな絶品中の絶品なんだ。

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