これは、去年のクリスマスより、ちょっと前のお話。
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ノエルな雰囲気を味わいたくて、ドイツ料理とビールのお店「独乙屋倶楽部」に集ってみたよ。

世界中のビールが飲めるこのお店では、クリスマスビール、なんていうのも置いているんだね。これはもう、頼むしかないでしょ。

デリリュームは、ベルギー産のビール。エールの1種らしいから、色合いはかなり濃いめな琥珀色なんだ。アルコールもかなりの度数みたいだけど、味わいは、ホワイトビールのように甘くてまろやか、っていう面白いビールだったよ。
ラベルに描かれたピンクの像は、ヨーロッパでは飲み過ぎたら見えてくる幻覚の象徴なんだって。このビールなら、確かに飲み過ぎてしまうかも。

ドイツ料理のお店で食べるなら、やっぱこれでしょ的な、ソーセージの盛り合わせ。白いのや辛いのが取り混ぜてあって、誰もが楽しめるようになっていたな。ボクは、何でも好きだから、全部ちょっとずついただいたよ。

これまた、ドイツ料理には欠かせない、『プレッツェル』だよ。パンのような焼き菓子のような、それでいて、歴としたビールのおつまみになるという、不思議なドイツの伝統的な食べ物。

ビールのメニューにはいろんなビールがたくさん並んでいたよ。これだけあれば、どれか好みの味に出会えると思うんだ。

この店には、樽生も置いているんだ。

ということで、2杯目には、ベルギーのホワイトビール『ヴェデット』の樽生をもらうことにしたよ。キリッとした飲み口と、あとに残るフルーティな香りが、ボクの好みにぴったりの味わい。

チーズというのは、ワインだけでなく、ビールにだって合う万能のおつまみだよね。この日は、白、青、ウオッシュの3種にドライフールつという鉄板の取り合わせだったな。

3杯目には、炭酸控えめで苦みがあとに残るところがいい感じの『バスペールエール』。


みんなで素敵なクリスマス(に近い日)の夜を過ごしたんだ。

ノエルな雰囲気を味わいたくて、ドイツ料理とビールのお店「独乙屋倶楽部」に集ってみたよ。

世界中のビールが飲めるこのお店では、クリスマスビール、なんていうのも置いているんだね。これはもう、頼むしかないでしょ。

デリリュームは、ベルギー産のビール。エールの1種らしいから、色合いはかなり濃いめな琥珀色なんだ。アルコールもかなりの度数みたいだけど、味わいは、ホワイトビールのように甘くてまろやか、っていう面白いビールだったよ。
ラベルに描かれたピンクの像は、ヨーロッパでは飲み過ぎたら見えてくる幻覚の象徴なんだって。このビールなら、確かに飲み過ぎてしまうかも。

ドイツ料理のお店で食べるなら、やっぱこれでしょ的な、ソーセージの盛り合わせ。白いのや辛いのが取り混ぜてあって、誰もが楽しめるようになっていたな。ボクは、何でも好きだから、全部ちょっとずついただいたよ。

これまた、ドイツ料理には欠かせない、『プレッツェル』だよ。パンのような焼き菓子のような、それでいて、歴としたビールのおつまみになるという、不思議なドイツの伝統的な食べ物。

ビールのメニューにはいろんなビールがたくさん並んでいたよ。これだけあれば、どれか好みの味に出会えると思うんだ。

この店には、樽生も置いているんだ。

ということで、2杯目には、ベルギーのホワイトビール『ヴェデット』の樽生をもらうことにしたよ。キリッとした飲み口と、あとに残るフルーティな香りが、ボクの好みにぴったりの味わい。

チーズというのは、ワインだけでなく、ビールにだって合う万能のおつまみだよね。この日は、白、青、ウオッシュの3種にドライフールつという鉄板の取り合わせだったな。

3杯目には、炭酸控えめで苦みがあとに残るところがいい感じの『バスペールエール』。


みんなで素敵なクリスマス(に近い日)の夜を過ごしたんだ。

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