スタバ、富山駅前と夏っぽい話題が続いているね。3日目の今日は、スペインの夏だよ。スペインといえば、太陽の国。太陽といえば、夏に決まっているからね。
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というわけで、スペイン料理を食べさせてくれる新富町の素敵なお店「バル・コメドール・ウニコ」で、楽しく飲み食いしたよ。入り口の横の白壁には、こんな素敵な看板がかけてあるんだよね。これがまた、とっても夏の雰囲気にぴったりなんだ。

スペインでは、オードブルのような簡単な小料理をタパスと呼んでいるんだよね。これは、そのタパスの盛り合わせ。ジャガイモの入ったオムレツとか鰯の酢漬けとかクリームコロッケとか、日本人にもなじみのある食材が、すっかりスペイン風に生まれ変わっているんだ。
見た目にも美しい、絶品のタパスだったよ。

ミートボールは子羊で作ってあるんだ。羊の独特の甘い香りが後から追いかけてきて、異国情緒たっぷりのミートボールだったよ。

パエリアには、エビ、あさり、イカ、チキンが入って、なかなかの具だくさん。なかなか濃厚な味付けで、これを食べながらワインを飲む、というのがぴったりな感じだったな。

デザートには、クレマ・カタラーナ。ムースのようなカスタードの上に、ぱりぱりと焦がしたカラメルがのってくる、カタルーニャの洋菓子だよ。ふわっと口の中にほどけていく感じが、たまらなく、いいと思ったんだ。

きっと、冬にも同じものが食べられるのかもしれないけど(笑)、でも、こうして夏にいただくと、とっても夏らしいと感じてしまった夜だったよ。
入り口には、今日のおすすめを書いた黒板が出ていたな。上から順に全部、といって注文しても、すご〜く楽しめるお店だよ。

子羊のミートボールは、アルボンディガス、っていうんだね。しかも、サフランソースだったのかぁ
。
というわけで、スペイン料理を食べさせてくれる新富町の素敵なお店「バル・コメドール・ウニコ」で、楽しく飲み食いしたよ。入り口の横の白壁には、こんな素敵な看板がかけてあるんだよね。これがまた、とっても夏の雰囲気にぴったりなんだ。

スペインでは、オードブルのような簡単な小料理をタパスと呼んでいるんだよね。これは、そのタパスの盛り合わせ。ジャガイモの入ったオムレツとか鰯の酢漬けとかクリームコロッケとか、日本人にもなじみのある食材が、すっかりスペイン風に生まれ変わっているんだ。
見た目にも美しい、絶品のタパスだったよ。

ミートボールは子羊で作ってあるんだ。羊の独特の甘い香りが後から追いかけてきて、異国情緒たっぷりのミートボールだったよ。

パエリアには、エビ、あさり、イカ、チキンが入って、なかなかの具だくさん。なかなか濃厚な味付けで、これを食べながらワインを飲む、というのがぴったりな感じだったな。

デザートには、クレマ・カタラーナ。ムースのようなカスタードの上に、ぱりぱりと焦がしたカラメルがのってくる、カタルーニャの洋菓子だよ。ふわっと口の中にほどけていく感じが、たまらなく、いいと思ったんだ。

きっと、冬にも同じものが食べられるのかもしれないけど(笑)、でも、こうして夏にいただくと、とっても夏らしいと感じてしまった夜だったよ。
入り口には、今日のおすすめを書いた黒板が出ていたな。上から順に全部、といって注文しても、すご〜く楽しめるお店だよ。

子羊のミートボールは、アルボンディガス、っていうんだね。しかも、サフランソースだったのかぁ
。
コメント
コメント一覧 (2)
でも、お友達には、
リベンジのために、もう1回来てもらう、
っていう理由ができてよかったかも。
ウニコは、昔は、イタリアンを出す店だったんだけど、
ウニコに名前を変えて、
すっかりスパニッシュになってしまったな。
一緒にこの店に行ったスペイン帰国子女のKくんが、
懐かしさを感じるスペインぽさが、
ウニコのいいところだと思うんだ。
それでまず考えたのがこのウニコだったんですけど、予約の電話をしたところあいにくの金曜日の夜ということもあって満席。自宅近くのミカサノミヤも考えたものの、ホテルが駅の北口だというのでそれもちょっとということで、結局「夜バンコ」にしました。ちなみに二次会は駅前のひげラーメンでしっかり「富山」で〆ました。
でもウニコ、富山にマンションを購入したころにできたお店ですが、今やそれほどの人気店になったんですね。