国道8号線を横断して、さらに、旧道を進んでみたんだ。
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手前の幅の広い道が国道8号線。それを横断して、奥に入って行ってる細い道が旧道だよ。

豊竹團蝶太夫っていう人の記念碑。この界隈の有名な義太夫のお師匠様だったんだね。って、ことはわかったけど、じゃ、義太夫ってなんだろ、と思ってしまったよ。

どうやら人形浄瑠璃の一流派みたいだね。
この場所には、他にもいろんな石碑が建っていたよ。

幕末から明治にかけての泊出身の3力士の石碑。泊から出て、どこで相撲を取っていたんだろうね。

脇子八幡宮というお宮さんがあったんだけど、これが、けっこう立派な構えの神社なんだよね。あちらこちらに八幡宮の名前が入った掲示板があったりして、このあたり一円を氏子として従えているみたい。

八幡宮の前で、再び8号線を横断して、泊の街中に向かって歩くよ。けっこう大変だったけど、こうなりゃ、あとはゴールに向かって歩くのみだよね。
JRの踏切の右に見えているのが、ここまで歩いてきた道。

後ろをくるっと振り返って、右に見えているのが、これから進んでいく道なんだ。線路の先には、まだ、泊駅の「と」の字も見えていないなぁ。

家並みが混んできて、だんだんにぎやかになってきたよ。

どうやら、この通りは、中央商店街というみたい。こんな感じの洋裁店とか、

こんな感じの、銀行支店とか、お店がちょこちょこと並んでいたよ。

有名な料理旅館「紋左」の姿が、遠巻きに見えたな。

店先に花を並べている八百屋さん。

朝日町が造った交流館に出会ったよ。その名も、「五叉路」っていうみたい。

かなり暑くなっていたので、アイスを買ってクールダウンしたな。

「五叉路」から泊駅までは、5分ほど。ようやく到着したんだけれど、富山行きの電車は、そこからさらに1時間待ちなのだった(笑)。

さわやかな一日だったから、気持ちよく歩けてよかったと思ったな。いやぁ、それにしてもよく歩いた歩いた。
手前の幅の広い道が国道8号線。それを横断して、奥に入って行ってる細い道が旧道だよ。

豊竹團蝶太夫っていう人の記念碑。この界隈の有名な義太夫のお師匠様だったんだね。って、ことはわかったけど、じゃ、義太夫ってなんだろ、と思ってしまったよ。

どうやら人形浄瑠璃の一流派みたいだね。
この場所には、他にもいろんな石碑が建っていたよ。

幕末から明治にかけての泊出身の3力士の石碑。泊から出て、どこで相撲を取っていたんだろうね。

脇子八幡宮というお宮さんがあったんだけど、これが、けっこう立派な構えの神社なんだよね。あちらこちらに八幡宮の名前が入った掲示板があったりして、このあたり一円を氏子として従えているみたい。

八幡宮の前で、再び8号線を横断して、泊の街中に向かって歩くよ。けっこう大変だったけど、こうなりゃ、あとはゴールに向かって歩くのみだよね。
JRの踏切の右に見えているのが、ここまで歩いてきた道。

後ろをくるっと振り返って、右に見えているのが、これから進んでいく道なんだ。線路の先には、まだ、泊駅の「と」の字も見えていないなぁ。

家並みが混んできて、だんだんにぎやかになってきたよ。

どうやら、この通りは、中央商店街というみたい。こんな感じの洋裁店とか、

こんな感じの、銀行支店とか、お店がちょこちょこと並んでいたよ。

有名な料理旅館「紋左」の姿が、遠巻きに見えたな。

店先に花を並べている八百屋さん。

朝日町が造った交流館に出会ったよ。その名も、「五叉路」っていうみたい。

かなり暑くなっていたので、アイスを買ってクールダウンしたな。

「五叉路」から泊駅までは、5分ほど。ようやく到着したんだけれど、富山行きの電車は、そこからさらに1時間待ちなのだった(笑)。

さわやかな一日だったから、気持ちよく歩けてよかったと思ったな。いやぁ、それにしてもよく歩いた歩いた。
コメント
コメント一覧 (4)
一里塚についてこんなに詳しく見たのは、
今回が初めてだったな(笑)。
近くにも行けそうなところがあって、
とっても興味深かったよ。
境一里塚は、以下のじゃらんホームページに写真と地図が載っていました。ご参考に。http://www.jalan.net/kankou/spt_16343af2170017906/
境以外の一里塚は、石碑のみのところが多いですが、次の場所にもあります。
朝日町横水、滑川市坪川、富山市東水橋
横水は規模は小さいですが、東西にあり、往時の雰囲気は残っていました。
富山県内の一里塚はこのホームページで詳しく報告されています。
http://2802rzm.gooside.com/ichiriduka/toyama_ichiriduka.html
今回のコースとは全く逆の方向だね。
いったいどのあたりだろ。
一里塚を街道筋に残しているところは、
他にもありそうだよね。