呉羽方面でときどきコミュニティバスを見かけるよね。この間、ちょっと機会があったから、乗ってみたんだ。吉作あたりから呉羽駅まで、5分あまりのバスの旅。
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「くれはいきいきバス」って言うんだね。まちなかを走っている「まいどはやバス」よりも、短くてコンパクトな車体のバスだったよ。

JR呉羽駅を起点に、ガラス工房、古洞の森、富山大附属病院をまわるルートと、県立図書館、国際大、本郷の大阪屋・アルビスをまわるルートの2つがあるみたい。どちらもぐるっと大回りの約1時間のコースだよ。これに乗れば、呉羽通になれるかな。

JRで富山に帰還。北陸線の普通列車に乗るのは久しぶりだったな。



「くれはいきいきバス」って言うんだね。まちなかを走っている「まいどはやバス」よりも、短くてコンパクトな車体のバスだったよ。

JR呉羽駅を起点に、ガラス工房、古洞の森、富山大附属病院をまわるルートと、県立図書館、国際大、本郷の大阪屋・アルビスをまわるルートの2つがあるみたい。どちらもぐるっと大回りの約1時間のコースだよ。これに乗れば、呉羽通になれるかな。

JRで富山に帰還。北陸線の普通列車に乗るのは久しぶりだったな。


コメント
コメント一覧 (2)
そういうふれあいのあるのが、
コミュニティバスのいいところだね。
車内が狭いから、
運転手さんとの距離も近くなるね。
昔、仕事の帰りに乗ったことがあって、色々な場所を回るため、しばらくバスに揺られているうちに、ウトウト。
気づいたらバスの中は私一人。
すると運転手のお兄さんに「家どのあたり?」と聞かれ、答えると、「どうせそこの前通ってくから」ということで、家の前で降ろしてもらった記憶があります。
当時は足も元気だったのですが、疲れて見えたのでしょうか(笑)